ドクターベッタガラス製哺乳びんはすべてが国内生産 - ドクターベッタの哺乳瓶

ドクターベッタガラス製哺乳びんはすべてが国内生産

ドクターベッタ哺乳びんは、授乳によるトラブルを軽減させる哺乳びんとして
赤すぐ1月号 ( 株式会社リクルート / 12月15日 発行 ) にも掲載されました。
もうお読みになった方も多いのでは?

ドクターベッタ哺乳びんはすべてが国内生産。

特にガラス製のボトルは
ガラス職人さんが1本1本手作業で作っています。

独特の形から成型がとても難しいため
機械での大量生産はできないのです。


また、新素材のトライタンは
ガラスの輝きとプラスチックの軽さの両方を兼ね備えた
いいとこどりの素材で、
一目見ただけではきっとガラス製と間違うことでしょう。
元々、欧米諸国の哺乳びんでは「Tritan(トライタン)」
とてもポピュラーな素材だということですが、
日本ではベッタが哺乳びん初採用なんだそうです!

軽くて劣化にも強く扱いやすいトライタン製ボトル
ただひとつ・・・残念なことに
トライタンボトルは電子レンジでの消毒はできません・・・。
この点を踏まえてご購入の際はチェックしてくださいね。


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